好きこそモノの上手なれ

ほぼ百合成分100%(リリカルな感じ)で構成されております。但し過度の期待は禁物です。




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金魚って奥が深い・・・ :: 2011/06/12(Sun)

タイトルと中身は関係ないけどね。

去年我が家にやってきた金魚ちゃん4匹。
酸素もないちっさな水槽で飼われ始めて猛直ぐ1年。
その中の1匹がなんか、卵もったような雰囲気で、
今更だけど飼い方を調べてみた。

そしたら、餌って半年やらなくても平気なんだって
書いててびっくり。

色んな間違った飼い方覚えてた( ;^^)ヘ..。
本当に卵がいるのだろうか・・・・。


さて本日の文章は、年上なのはさんのやきもち、です。
が、なんでこうなった?って感じになっちゃいました。
書いても書いても終わりが纏まらない。おかしい。
最近文章がコンパクトにならない。もうポロが
出てきたんだろうか・・・・。

もの凄い中途半端感満載なんですけど、これ以上
書いて多分同じ事繰り返すだけだと思うので
もう、あげちゃいます。なるようになれっ!!


ネガティブなのはさん始まります。


では、尻切れトンボっぽいけど、許す!
って方のみ続きからどうぞ













■   □   ■   □   ■   □




「い、やだ・・・。フェイトちゃんに触らないで」
「えっ?」
「あっ、ちっ、ちがっ・・・違うの、あの、ごめんね」
「あっ、待って。なのはさん!!」


フェイトちゃんの部屋で、フェイトちゃんに押し倒されている
はやてちゃんを見て、目の前が真っ暗になった。
嫌だ、フェイトちゃんに触らないで。心で思っていた事が
口をついて出てしまう。
それを聞いたフェイトちゃんが驚いて声を上げた。
私はその声で我に返り、慌てて今出た自身の言葉を必死に
否定する。けれども、零れ落ちそうになる涙は堪える事が
出来そうになくて、それを誤魔化すようにその場から
逃げ出した。




どうして、こんな事になったんだろう・・・・・。













はぁはぁはぁはぁ。


あの場から逃げ出したくて、走り出してきた。
意識してここを目指していたわけではないけれど、
私の足は自然とこの場所に向かっていた。


海鳴臨海公園


フェイトちゃんと初めて2人だけで出掛けた日、買い物の
帰りにここに寄って、ベンチに腰掛けて沈んで行く太陽を
眺めながらおしゃべりした場所。
私にとって、忘れられない場所。



ゆっくりと身体を起こして、あの時座ったベンチを目指す。
幸い、誰も周りにはいなくて、ホッとした。
静かに腰を下ろし、冷えてきた頭でさっきの事を考える。


(失敗したなぁ。あんな風に取り乱したら、フェイトちゃん
じゃなくたって驚いちゃうよね。)
(絶対に私の気持ち。悟られちゃいけないって思ってたのに)
(参ったな・・・・。)


なのはの本当の気持ち。
それは、フェイトに恋していると言う事。
けれど、なのははフェイトにそれを打ち明ける
つもりはなかった。なぜなら、自分は20歳の大学生で
フェイトは15歳の中学生なのだから。




フェイトに初めて会ったのは、なのはがバイトに
遅刻しそうになったある朝の事。閉じかけのエレベーターの
ドアを寸前の所で止めてくれたのが、フェイトだった。
その日の帰りにまた偶然一緒になって、折角だから
今朝のお礼をさせてと食事に誘ったのが親しくなる切欠だった。


それまでは、朝の挨拶を交わす程度の間柄だったのが、
この日を境に少しずつ会話をするようになった。
さらにこれまで、外では一度だって見かける事がなかったのに、
彼女の学校帰りの姿だとか、同級生と楽しそうに
話している姿だとかをよく見かけるようになって、
その度に嬉しそうに私の名前を呼んで近づいてくるフェイトが
なんだか自分の妹みたいで、可愛かった。



そんななのはの気持ちが変わったのは、フェイトと
親しくなって1ヶ月程後の事だった。
バイト帰り、いつものように臨海公園を抜けての
帰り道。フェイトを見かけた。こんな時間に珍しいなと
思って近づいたら、そこにいたのはフェイト一人ではなくて。
フェイトと向かい合うようにして立っているのは同級生らしき
女の子だった。


距離が離れていたせいもあって、話の内容までは
分からなかったけど、相手の女の子は真っ赤な顔をして
一生懸命何かを伝えようとしていた。

内容は分からなくても、それがどういう事なのかなのはは
一瞬で理解した。あれはーーーーーー


(フェイトちゃん、告白されてるんだ)


そう心で思った瞬間、胸に痛みが走った。
それと同時になんだかもやもやとした気持ちが湧き上がって
気持ち悪かった。


(何?なんか面白くない・・・・・)


それがなんだかよく分からなくて戸惑った。
そうこうしている内に、フェイト達のほうも話しは
終ったらしくて、相手の女の子が帰って行く。
それを見送ったフェイトがくるりとこちらを振り返った。
まさか、こちらを振り返るとは思っていなかったので
ただその場に突っ立っていたなのはは、フェイトと
鉢合わせる事になってしまった。



「あっ」
「・・・・・・えっと、その~。にゃはははは。ごめん」


目が合って、見ていた事を知られてしまって、バツが悪くて
笑って誤魔化した。


「あーー、変なトコ見られちゃいましたね」
「う、ううん。こっちこそ。覗き見してたみたいでごめんね」
「別に構いませんよ。よくある事だし」
「ふぇ?そ、そうなの?」
「えーっと、まぁ・・・・なんと言うか」


なんて、ポリポリと頬を掻きながら話すフェイトちゃん。
よくある事、その言葉を聞いてまた胸がズキリと痛む。


「そ、そう言えば、はやてちゃん言ってたモンね。学校での
フェイトちゃんは王子様だって」
「なっ!そんな事ないですよ。もうはやては勝手な事を言う」
「にゃはははは」
「あーーっ、信じてないですね?なのはさん」


そう言って少しだけ頬を膨らませて拗ねるフェイトちゃん。
いつもだったら、そんな仕草が可愛くて仕方がないのに
今日だけは気持ちが落ち着かない。こんな事聞いても
どうしようもない事だって分かってるけど、だけど・・・・。


「・・・・ねぇ、フェイトちゃん。」
「なんですか?」
「さっきの・・・・なんだけど・・・」
「さっき?・・・・あぁ・・・・」
「何て返事したのかなぁ・・・・とか思ったんだけど・・・」
「えっ?」
「あっ、ごめんね。うん、ごめん。ダメだよねこんな事
興味本位で聞いたりしたら・・・」
「断りましたよ」
「えっ?」
「断りました。だって私・・・・・・」


断った、そう聞いて一瞬にしてさっきまでモヤモヤしていた
気持ちが晴れていった。我ながら単純だなと思った。
けれど、次に続いた言葉で私は再び目の前が真っ暗になった。



好きな人がいますから・・・・・・。











気が付いたら自分の部屋にいた。
あの後、フェイトに好きな人がいると聞いた後からの
記憶が酷く曖昧で、どうやって部屋に戻ってきたのかも
覚えていなかった。ただ覚えているのは好きな人がいると
話した時のフェイトの顔がとても優しい笑顔だったという事だけ。


悔しかった。
フェイトにそんな表情をさせる事が出来る誰かが。

妬ましかった。
それだけフェイトに思われている誰かの事が。

そしてなのはは気が付いた。


ああ、そうかーーーーーー。

「私、フェイトちゃんの事が、好き・・・なんだ」

声に出して改めて思う。
告白されているフェイトを見て、胸が痛んだのも、
モヤモヤして何だか面白くないって思ったことも。
その存在すら知らない誰かを妬んだ事も。
全部、私がフェイトちゃんを好きだったからなんだ・・・・・。



「はぁ、参ったな。気が付いたってどうにもならないのに。
フェイトちゃんは中学生で15歳。私はフェイトちゃんよりも
5つも年上で・・・・」
「それに、フェイトちゃんには好きな人がいるんだよね。
結局、だめな事に変わりはないのに・・・・」
「知らないままでいた方が、こんなに・・・苦しくないのに・・・・」







その日私は一睡も出来ないままこれからどうフェイトちゃんと
接していけばいいのか考えていた。
考えたけど、結局答えなんて出るはずはなくて


「あーーーーーっ。うじうじ考えるのは私らしくない!
私はフェイトちゃんが好き。それはどう頑張ったって
変わらないんだからっ!」


だからフェイトちんゃんを好きなままの私(なのは)でいよう。


そう決めた。









とは言うもののーーーーーーー。


フェイトちゃんを見かけるたびにドキドキして、
誰かかフェイトちゃんに触れるたびにドロリとした
何かが体を這い回り、フェイトちゃんが私じゃない
誰かに笑いかけるのを見るたびに落ち込んで・・・・・。


(結局私らしくないんだよね)


そう考えて深い溜息をつく羽目になる。



そんななのはでも唯一、単純に楽しみにしている日がある。
それが毎週木曜日だった。受験生のフェイトちゃんとの勉強会。
今までも2人でする勉強は楽しかったけど、自分の
この気持ちに気がついてからと言うもの、誰にも
遠慮することなくフェイトと2人きりになれるこの日が、
なのはにとって、とても幸せな日になっていた。





(まぁ、家に帰るとその分のダメージも大きいんだけどね)


なんて考えながら今日もフェイトの家へとやって来たのだった。


「こんにちは、リンディさん」
「あら、なのはさんいらっしゃい。フェイトなら部屋にいるわ」
「わかりました。じゃあお邪魔しますね。」
「今はやてさんもいたけど、大丈夫よね?」
「はい、構いませんよ。」


はやてちゃんが来てたんだ。
フェイトちゃんの一番の親友の八神はやてちゃん。
何度か会った事がある。独特な訛りで話す子で
とっても楽しい子。だから油断していた。
もしかしたらはやてちゃんかもしれない、なんて
考えてもいなかったから、私はなんの躊躇いもなく
フェイトちゃんの部屋のドアを開けた。
そして、目撃してしまう。


フェイトちゃんのベッドの上で
フェイトちゃんに押し倒されているはやてちゃんの姿を。




笑って誤魔化せるはずだった。
ずっと心の準備をしていたから。


『なのはさん、この人が私の好きな人なんだ。』


いつ、そう言われても笑って良かったねと言えるように
幸せになるんだよって笑っていえるように。

だけどまさかフェイトちゃんの家の、フェイトちゃんの部屋で
そんな場面に出くわす事は想定していなかったから
完全に頭が真っ白にまってしまった。
そして、思わず口をついて出てしまった。


「フェイトちゃんに触らないで・・・・・」と。











「はぁ、どうしようか。いつまでもこんなトコにいられないし」
「なにかいい言い訳ないかな・・・・・」


ブツブツと1人ごちながらベンチへと背を預ける。
そのまま空を見上げて今にも零れ落ちそうになる
涙の邪魔をする。


「ごめんねぇ、邪魔するつもりはなかったんだけど・・・って
思いっきり邪魔したじゃない・・・・」

「急にトイレに行きたくなっちゃって・・・・あははははって
家出てきちゃったしなぁ」


あーでもない、こーでもないと言い訳を考える。
その中には、フェイトちゃんを諦めて、二度と会わないって言う
選択肢は含まれていなくて、あんな場面を見た後でも
やっぱりフェイトちゃんを好きだって気持ちだけは
変わらなかった。






「諦めが悪かったんだなぁ・・・・私って」
「何を諦めるの?」
「ん~、ふぇいとちゃーーーーーって。えっ?」

ポツリと零した独り言に返事が返ってきた。
なんとはなしに更に返事を返して、ハッとして振り返る。

「ふぇ、フェイトちゃん!!」
「ねぇ、私の何を諦めるの?」
「えっ!?・・・・私、そんな事、言ったっけ?」
「言ったよ。今。」
「そ、そんな事言ってないと・・・思うな・・・」

いいながらフェイトちゃんから視線を逸らす。
どうにかして誤魔化したかった。

「そ、そんな事より。こんなトコにきたらダメじゃない。
はやてちゃんを1人にしてきちゃったんでしょ?
ダメだよ。大事な人の事ほっぽりだしてきたら」
「なのはさん、答えになってないよ。」
「何の事?・・・・・かな」
「私の、何を、諦めるの?」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・ふぅ」



あくまでも話を戻したいらしいフェイトちゃんと
どうしても誤魔化したい私と。
ホンの数瞬訪れる沈黙。そして長く深い溜息。
私の後ろで何かを操作している音が聞こえる。
そして差し出された携帯電話。


「・・・・・何?」
「ちゃんと見て?」
「・・・・・・、ーーーーーッ。これっ。いつの間に」
「この間、私が出かけている間になのはさん家に来たでしょ。」


その時に撮ったの・・・・。そう言って見せられたのは、
私の寝顔の写真だった・・・・しかもドアップの。
確か、この日はフェイトちゃんが出かけてて、だけど
直ぐに帰ってくるから部屋で待っててっていうリンディさんの
言葉に甘えて、フェイトちゃんの部屋でフェイトちゃんの帰りを
待ってたんだ。だけど、待っている間に眠くなっちゃって
ちょっとだけフェイトちゃんのベッドにもたれかかって
眠っちゃったんだ。帰ってきたフェイトちゃんに起こされるまで
気がつかなかったんだけど、起こしてくれる前にこんなの
撮ってたなんて・・・・


「こっ、こんなの撮らないでよ。って言うか、消して、今すぐ!」
「やだ」
「じゃあいい、貸して、私が消すから・・・」
「ダメだよ。折角撮ったのに。」


フェイトちゃんの手から携帯を奪い取ってその画像を
消そうとしていたら、前に回ってきたフェイトちゃんに
邪魔された。そうして携帯を取り合っているうちに
ベンチの上でフェイトちゃんに押し倒される形になる。



「ちょっ、フェイトちゃん。どいて・・・」
「・・・・・」
「フェイトちゃん!」


こんな体制は、色々と精神衛生上よろしくなくて
少しきつめにフェイトちゃんの名前を呼ぶ。
なのにフェイトちゃんは全く避けようとはしてくれなくて。


「ねぇ、気がつかない?」
「えっ?何のこーーーーー。あっ」


私の呼びかけを無視して、フェイトちゃんが問いかけてくる。
意味がわからなくて問い返そうとして・・・・・・


思い出した。


あの時、はやてちゃんの手にも、この携帯があった事を。


「わかった?私が、なのはさんの寝顔を撮ったって言ったら
はやてが見せろって煩くて。勝手に携帯を弄ろうとしたから
取り返そうとしてて、たまたま押し倒したように見えただけ。」


そんな事をいいながら私の手を引いて起こしてくれる。


「それからね。なのはさんを追いかけろっていったのは
はやてなんだ。」
「・・・・どうして、はやてちゃんが?」
「普通、女の子どうしてあんな格好になってたって、
単にふざけてるって思うのが大半だって。だけど
なのはさんは、触るなって・・・・。それは私とはやての事を
誤解してるからに違いないって、言って・・・・」
「ご、かい・・・・って、どうして・・・・」
「それは、私が聞きたい・・・・。どうして触るなって言ったの?」
「ーーーーッ。そ、んな事・・・言ってないから」
「・・・・私の聞き間違い・・・なの?」
「そ、そう。きっとそうだよ。聞き間違い。」


兎に角、何とかして誤魔化したいと思った。
それなのに何故だかフェイトちゃんはしつこくて。
こんな事、追及したっていいことなんてないんだから
もう聞き間違い、そう言い張ろうってそう思った。
それなのに・・・・。


「じゃあ、なんで飛び出してこんな所まで来てるの?」
「うっ、そ、それは・・・・・・・そ、そうそう。忘れ物しちゃって」
「忘れ物?こんな所にあるの?」
「あっ、いや。その~・・・・えーーっと」


もう、そんなのフェイトちゃんには関係ないのに。
私の事なんてほっといて欲しいのに。
どうして、そこまで食い下がるんだろうか。
どうして、追いかけてきたりしたんだろうか。


フェイトちゃんは、私を・・・・・どうしたいんだろう・・・・。


「ねぇ、フェイトちゃん」


私は俯いたままフェイトちゃんを呼んだ。


「悪いんだけど、今日の勉強会中止にしていいかな。
ちょっと急用を思い出したんだ・・・・。ごめんね」


フェイトちゃんの返事を待たないまま、その場を立ち去ろうと
思った。ベンチに置いてあった荷物を持ち、フェイトちゃんの
横を通り過ぎようとして、腕を捕まれた。


「まだ、話は終わってないですよ、なのはさん」
「・・・・・・離して、フェイトちゃん」
「嫌です」
「ッ!・・・・お願い・・・・私に触らないで・・・・」



どうして、私に触れるの?
どうして離してくれないの?
私の事なんてどうだっていいじゃない。
だって・・・・だって、フェイトちゃんには、好きな人が
いるんでしょ?だったら私の事は放っておいて。
こんなに、近くにこないで・・・・お願い。もう放っておいて。



全部ぶちまけてしまいたくて、口を開きかける。
けれど、だめだ。私は、フェイトちゃんに言わないと決めた。
自分のこの気持ちに気づいたあの時、フェイトちゃんの
負担にはなりたくなかったから・・・・。



頑なな私の態度に、やっと諦めてくれたのか、
掴んでいた腕をゆるゆると離してくれた。
私は何も言わずにフェイトちゃんに背を向けて
歩き出した・・・・・。




ドンッーーーーーー

「なのはさんは、ずるい。私はーーーーーーーー。」
「えっ?」


少し歩いたところで後ろから走ってきたフェイトちゃんに
抱きつかれた。そしてその状態のままフェイトちゃんに
言われた言葉に、必死に堪えていた涙が零れだした。




「だからね、なのはさんーーーーーーーーーーーーー」

















ねぇ、フェイトちゃん。私はあなたよりも5つも年上で
ずっと大人なんだよ。だからフェイトちゃんの負担には
なりたくないの。なのにどうしてそんな事言うの。
そんな事言われたら、折角飲み込んだ言葉が、言わないって
決めた言葉が出ちゃうじゃない・・・・。

ねぇ、フェイトちゃん。言ってもいいのかな。
私は、伝えてもいいのかな・・・・。怖いよ。凄く怖い。
それでも、フェイトちゃんのように私も勇気を出さないと
いけないよね・・・・・




「あのね、フェイトちゃんーーーーーーーーーー」













m(_ _)mゴメン。ンでもって続きはWEBで









なんちて・・・・・
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