好きこそモノの上手なれ

ほぼ百合成分100%(リリカルな感じ)で構成されております。但し過度の期待は禁物です。




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ガソリン5ℓくらいね(汗) :: 2012/12/06(Thu)

多くは説明しない(笑)。

息抜きって事で。ワンシーンのみ。
みんなの妄想力に掛かっている(`・_・´)。


んでは・・・


あ・・・コメントの返信は改めてします~







■  □  ■  □  ■  □


なんでこんな所でこんな事してたんだっけ・・・。
一瞬そんな事が頭を掠めていった。


けど・・・


「ん・・ぁっ・・だ・・・めっ、だよ・・ふぇ・・・ぃ」
「どうして?なのはのここ、もうこんなにとろとろだよ?」


目の前で艶めかしく喘ぐなのはの声が、熱に浮かされ始めた私の脳内では
もっともっと、と自分に都合よく変換されていた。

ぐちゅぐちゅと執務室に響く水音。掌から手首にかけてなのはの愛液で
濡れた私の右手は2本の指が既になのはの中に埋まっていた。
指を交互に揺らすたびなのはから熱い吐息が漏れる。
掌がぷくりと膨らみ始めた芽を擦る度無意識になのはの腰が逃げる。
それを左手で押さえつけながらまた、指を伸ばす。


「んっ、あっ・・・はぁっ」
「なのは・・・」
「んっ」
「なのはの中、すごく、きつ、い・・・・っ」
「いゃ・・いわ、な・・・で」
「すごいよ、なのは・・・中、絞まって・・・んっ」


指で突く度、言葉で攻める度。なのはの中から熱いものが零れ落ち、
それと同時に私の膣内(中)も熱く反応する。


「なのは・・・」
「な、に?」
「すごく、いやらしい顔、してる」
「や、みな・・・い、で」
「どうして?すごく興奮するのに」
「ば、か・・」
「明日、から・・ここに座る度に今のなのはを思い出しそうだ」


そう言った瞬間、今日一番のキツさで指を締め付けられた。














気が付く人はいないはず・・・・・そう信じてこっそりと・・・・
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  2. | comment:0
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