好きこそモノの上手なれ

ほぼ百合成分100%(リリカルな感じ)で構成されております。但し過度の期待は禁物です。




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2人でなら :: 2013/05/19(Sun)

もしも、なのはさんが中学卒業後もミッドへは行かず
高校へ進学することになったら・・・と言う妄想ですww

弱弱しいなのはさんは認めない!って方はこのままブラウザバックで(汗)





相変わらず終わり方が微妙・・・





□  ■  □  ■  □


「それじゃあ、なのは」
「うん。身体には気をつけてね・・・」
「・・・大丈夫。絶対、時間つくって会いに来るから、なのは」
「フェイトちゃんの「大丈夫」はあんまり信用できないんだけどな・・・でも・・うん、待ってる」


そう言ってフェイトちゃんの肩越しに向こうを見るとはやてちゃんがすずかちゃんやアリサちゃんとの別れを惜しんでいる姿が見えた。


「そろそろ、行かないと、だね」
「うん・・・はやて」
「・・・時間、やね・・・・そしたら、なのはちゃん」
「ん、はやてちゃんも元気でね」
「なのはちゃんもな。今度またみんなで遊びに来るから」
「待ってる」

そう言ってはやてちゃんと抱き合って、それからもう一度フェイトちゃんと抱き合った。転送用の魔方陣に2人が移動するとそれを待っていたかのようなタイミングで眩い光が2人を包み込む。


「怪我には気をつけてよ!フェイトちゃん、はやてちゃん!」
「分かった。アリサ、すずか。なのはの事、よろしくね!」
「任せておきなさい!」
「安心して良いよ、フェイトちゃん」
「なのはちゃん!フェイトちゃんが浮気なんてせぇへんようにちゃんと見張っとくからな!」
「ちょっ、はやて!そんな事するはずないでしょう!なのはっ!」
「にゃはは、よろしくねはやてちゃん!いってらっしゃい、フェイトちゃん!」
「行って来ます!なのは・・みんな、元気でね!」


零れ落ちそうになっていた涙ははやてちゃんの一言のお陰でなんとか堪える事ができた。2人の旅立ちを笑顔で送れて本当によかったと、この時の私は心の底からそう思っていた。




中学を卒業した私達はこれからそれぞれ違う道を歩く。フェイトちゃんとはやてちゃんは魔導師として本格的に働くために、ミッドチルダへと移住。アリサちゃんとすずかちゃんはこのまま高校へ進学する。そして私は・・・・。


「行っちゃったわね」
「そうだね。ちょっと寂しくなるね・・・大丈夫?なのはちゃん」
「うん、大丈夫。これは私が決めた事だから。それにもう二度と会えないわけじゃないんだし」
「まぁね・・・フェイトなんて、明日にでもなのはに会いに来ても不思議じゃないわよね」
「さすがにそれは困っちゃうけど」


にゃははと笑みを零しながら2人が消えたその場所を見つめる。


「・・・・私が、決めた事だから・・・・・」


そう、私はここに、地球に残る道を選んだ。最後まで2人と一緒に魔導師としてやっていく道も探したけれど、私の中から消えていく魔力を結局どうする事も出来なくて。そして「お前が傷つく姿をもう見たくないんだよ、なのは」そう言って本当の気持ちを打ち明けてくれた両親にこれ以上悲しい想いもさせられなくて。私は、魔導師として生きていく道を諦めこの地に残る事を決めた。











あれから1年。


なのはは今、だれもいない部屋のベッドの上で一人孤独に耐えながら膝を抱えて蹲っていた。



(フェイトちゃん・・・・)


本当ならまだ数日は一緒に過ごせるはずだった。楽しいひと時を過ごし久しぶりに肌を合わせ心地よい疲れに微睡む、そんななのはの鼓膜に聞きなれた音が響いたのは、今から1時間ほど前。この瞬間、再会したその時から日を跨ぐことなく2人の時間はあっけなく終わりを迎えた。







およそ3ヶ月ぶりの再会。顔を合わせたその瞬間なのははフェイトに抱きついた。遠く離れ離れに暮らすようになって1年。フェイトはなのはに告げたように休みが取れる度になのはに会いに来ていた。

引っ越すまでフェイト達が住んでいたマンションはリンディとなのはの両親の計らいによってそのまま契約を解消される事なく残された。フェイトが海鳴に帰省した時、2人が気兼ねなく過ごせるようにとの気遣いがあっての事だ。

数日前、長期の航行任務を終えたフェイトからなのはに連絡が入った。数日休みが取れたからそっちで過ごせそうだと。それを受けなのははフェイトが帰ってきたら何をしようかと嬉しさに逸る気持ちを何とか抑えながら日々を過ごしていた。そしてやっとその日が訪れ、


「なのは!」
「フェイトちゃん!」

2人はマンションの屋上に設置されていた転送ポートの前で、まさに3ヶ月ぶりの再会を果たしていた。


「元気だった?なのは」
「もちろん。フェイトちゃんは?無茶してない?ちゃんとご飯食べてた?怪我とかしてないよね?」
「ははは、なのは。そんなに一度に言われても答えられないよ」
「ぁ、にゃはは。ごめんね。フェイトちゃんの顔見たらつい」
「なのはが心配するような事は何もなかったよ。それより早く行こう。お腹すいちゃった」
「そうだね。夕飯の準備はもう出来てるの。フェイトちゃんの好きなもの、たくさん用意したから」
「ほんと?嬉しいな・・・ね。なのは」
「ん?」
「その中にさ・・・なのはも入ってるよね」
「なっ・・・何言って・・・」
「え?入ってないの?」
「ぇ・・・ぁ、ぃゃ、そうじゃないけど・・・・もう!フェイトちゃんのばか!」
「あ、ちょっ。待ってよ、なのは」


耳元で囁かれたそんなフェイトの言葉に頬を朱に染めながら、しかしそんな顔を見られまいとなのははフェイトに背をむけ走り出す。いきなり駆け出したなのはに驚きつつもフェイトの顔は終始絞まりはなくて。久しぶりのなのはの可愛らしい反応に、これからの数日間を共に過ごせる喜びにただ心が躍っていた。


なのはの用意してくれていた食事はもちろん美味しくて。久しぶりに食べたなのはの手料理をフェイトは心行くまで堪能した。食事の後始末を2人並んでシンクに立ちながら済ませ、一緒にお風呂に入った。時々悪戯しようと出してくるフェイトの手を逃れつつ、折角だからとなのははフェイトの髪を洗い、お返しにとフェイトがなのはの髪を丁寧に洗う。決して狭い訳ではない浴槽も流石に今の2人が一緒に入るには窮屈で、けれど、だから良いんじゃない?なんて悪戯っぽく笑うフェイトに変な事したらだめだからね!と釘を刺すのを忘れないなのはも実はそれが本心では無かったりして。

そうやってじゃれ合いながら同じ時間を過ごせる幸せに浸っていた。お風呂から上がり、お互いの髪の毛を乾かしあって今は静かな部屋で2人肩を寄せ合ってソファに座り、満天の星空を眺めていた。


「綺麗だね」
「そうだね・・・でもなのはの方がもっと綺麗だよ」
「・・・ぁ、りがと」
「ふふふ、なのは真っ赤」
「ばか・・・」


不意に言われたフェイトの言葉に、羞恥に頬を染めるなのは。小さくばかと口にしてもそれすらフェイトには嬉しいようで笑みを絶やさない。そんな中、何かを思い出したようにフェイトは「そうだ」と口を開いた。



「あのね、なのは」
「ん?」
「まだ少し先の話ではあるんだけどね」
「うん」
「はやてが新しい部隊を立ち上げるかもしれないんだ」
「はやてちゃんが?凄いね・・・あ、もしかして、そこに?」
「うん、この間打診されたよ、手伝ってもらえないかって」
「はやてちゃん、ミッドに移ってからよく言ってたもんね。いつかは、って。でもこんなに早く実現しちゃうなんて」
「随分頑張ってたからね。それこそ、寝る間も惜しんで。管理局って、なのはも知ってると思うけど、陸と海とじゃあまり協力関係よくなかったから。はやてが立ち上げようとしている部隊はね、そういう壁をなくして、危険な事件や犯罪が起きた時にすぐに動く事が出来る、そんな部隊を目指してるんだ」
「そっか・・・。今度はずっとはやてちゃんと一緒、なんだ・・・・」


ふっ、となのはから一瞬笑みが消えたのにフェイトは気がつかなかった。


「・・・じゃあ、今よりもっと頑張らないといけないね。フェイトちゃん」
「そうだね。お互いまだまだ経験が足りてないからね。それをこれからもっともっと積み重ねていかないと」
「危険な事も、多くなるのかな・・・」
「それは、ない・・・とは言えないかな。でもね、大丈夫。シグナム達も一緒だし、勿論有事にははやてだって魔導師として戦える。もちろんそうなる前に対処できるようでないといけないとは思うけど・・・・なのは?どうかした?」
「え?・・・あ、ううん。なんでもないよ」
「そう?・・・もしかして、眠くなっちゃった?」
「そうじゃなくて・・・その・・・」


ぼんやりとしているなのはを気遣うように声を掛けるフェイト。少し話し過ぎちゃったかな、眠くなっちゃった?そう言うフェイトになのはは、口ごもりながら、ただそっと口付けた。


「眠くは、ないよ・・・ただ」
「・・・寝室、行こうか。なのは」
「ぅん」

そう言うとフェイトはなのはを抱き上げた。両手をフェイトの首に回し顔をフェイトの胸元に埋めるなのは。口元をきゅっときつく結び何かを堪えているようにも見える。けれどなのはの顔が見えないこの状況でそんななのはの心の変化にフェイトは気がつかない。


(ごめんね、フェイトちゃん)


なのはの心に僅かに侵食している闇。それをなのは自身も薄々感じていた。フェイトは相変わらず優しい。そして変わらず自分を愛してくれている。もちろんそれはなのはも同じだった。けれど、離れている間の事をフェイトがなのはに話せば話す程なのはは苦しかった。

自分と会わない分だけはやてと会っている。自分と話さない分だけ騎士達と触れ合っている。フェイトの口からはやてや騎士達、あるいはなのはの知らない仲間の名を聞く度、どうして今自分はその場にいないのだろうと苛まれるのだ。今はまだいい。けれどこの先は?新しい部隊でさらに2人でいる時間が長くなれば、いずれ忘れられるのは自分ではないのか?フェイトの方から会いにこなければ、なのはからミッドに行く方法はない。なのはとの関係を無かった事にするのはフェイトやはやてにとっては造作も無い事なのだ。

そんな澱んだ自分の気持ちを悟られたくなくて、そしてそんな事を一瞬たりとも考えられない程にフェイトに溺れてしまいたくて。なのははフェイトに縋った。


そんななのはの気持ちにはまだ気がつけないフェイトは、それでもなのはの願い通りにその身体をきつく抱きしめる。なのはの名を呼び、口付け、舌を這わせ、弄る。なのはもまたフェイトの名を呼び、唇を求め、その指先を追い、腰を振った。


汗ばむ肌に触れて、触れられて。甘く柔らかな蕾に口付け、口付けられて。ピンと張り詰めた頂に歯を立てられ全身に電流が流れたかのような甘美な痺れに身を委ねてようやくなのはの体はベッドへと沈んだ。


「なのは・・・」
「フェイトちゃん・・・大好き」
「私も、なのはが大好きだよ」


そっと額に口付けられて、フェイトを全身で感じたこの瞬間に幸せを感じながら睡魔に身を委ねようと微睡み始めたその時だった。聞きなれた音が全てを奪っていった。
















「行かないと、だね・・・フェイトちゃん」


行かないでと縋ればよかったのだろうか。


「でも・・・なのは」


寂しいと言えたのなら少しは救われたのだろうか。


「フェイトちゃんを待ってる人がいるんでしょう?」


それは私も同じ。待つしか出来ないのは






ツライ・・・


サビシイ・・・・


・・・・・・・・・・助けてよ







心を隠し、闇を見せないように。



「行ってらっしゃい、フェイトちゃん」
「なのは、ごめんね。この埋め合わせは必ずするから」
「うん。今度ね、待ってるよ」








パタン、とドアが閉じる。さっきまでは暖かく思えたこの部屋から一気に熱がなくなっていった。







幼い頃、それはいつもなのはのすぐ傍にあった。けれど、アリサやすずかと親友となり、フェイトやはやてと絆を深め合う事でいつしかそれは自分から遠い存在になっていた。なのに、1年前のあの日から、気がついたらそれはもう、いつどんなときでも認識できるほどの距離にまで近づいていて。


ゆっくりとベッドから降りるとなのはは裸のままシーツだけを纏い窓辺へと近づいた。


「ふぇ・・・・・」


愛しい者の名を呼ぼうとして上手く声が出ない。いや出せなかった。一度それを吐き出せば忽ち囚われてしまうだろう事が容易に想像できたからだ。こんな風に残されるのは何も今日に限った事じゃない。今までだって何度も2人の時間を邪魔されてきた。その度になのはは笑って仕方ないね。とフェイトを送り出していた。なのはとて一度はその場に身を置いた。フェイトの立場も理解は出来ていた。なのに


「・・・・・ふぇい、と・・・ちゃん」


出せないと思っていた声は、意外にもあっさりとなのはの口をついて愛しい者の名を紡いでいた。忽ちなのはに迫る闇、喪失感・・・孤独。フェイトと離れて暮らす事になったあの日からずっと抗い続けてきたそれらに、なのははこの瞬間囚われてしまった。



「フェイトちゃん、フェイトちゃん・・・行かないでよ。私を一人にしないで。寂しいの。苦しいの・・・一人は嫌だよ!」


今まで堪えてきたモノが確かな言葉となって叫びに変わっていた。虚ろななのはの脳裏には自分に背を向けてはやてと2人で楽しそうに笑うフェイトの姿があった。辛い、苦しい、寂しい、痛い・・・・体中を鋭利な刃物で切付けられるようなそんな痛みに襲われた。


いっそ、魔力が消えていくのと一緒にフェイトとの想い出も全てなくなってしまっていたら、今自分はこんなに苦しんでいなかったのではないか、とさえ思ってしまう。そしてそんな事を一瞬でも考える自分にさらに嫌悪感を抱き、また闇に飲まれる。もはやなのはの思考全てが闇へ落ちる入り口へと変わりつつあった。


静かな部屋に響くのはなのはの喉の奥から漏れるヒューヒューという不気味な音だけ。上手く呼吸が出来なくなって立っている事さえ辛くて、その場に崩れるようにしてなのはの身体が傾きかけたその時、そうはさせまいとする力強い腕によってなのはの体はしっかりと抱きとめられていた。


「なのは!」


包まれた腕の温かさと、耳に心地良いその声音になのはの全身から力が抜けていく。


「ふぇいと、ちゃん?・・・なん、で」
「別れ際のなのはの目が気になって、ね。一旦戻ったんだけど、あっちの状況だけ確認してすぐにこっちに戻ってきたんだ」


そう言いながらフェイトはなのはを抱えたまま床に座り込んだ。ベッドからもう一枚シーツを引っ張りなのはの身体を包む。


「寒くない?なのは」
「ん・・・平気」
「ホントに?我慢してない?」
「ホント・・・・きっと、フェイトちゃんがここにいるから」
「そっか・・・なら、よかった・・・」


その言葉と共にフェイトの身体から力が抜けていくのがなのはにも伝わる。決してフェイトに心配をかけてはいけないとずっと張り詰めていたなのはの中の何かがこの瞬間プツリと切れて霧散した。


「・・・・なのはは、さ・・・」
「ぅん」
「もうちょっと誰かを頼ってもいいと思うんだ・・・」
「頼ってるよ?」
「頼ってないよ」
「そんな事な「あるでしょう?」」


なのはの言葉にかぶせる様に発せられたフェイトの言葉にはホンの少しだけ怒気が混じっていた。


「心臓が、止まるかと思った・・・」
「フェイトちゃん」
「このままなのはが消えちゃいそうな気がした」
「・・・ごめん」
「ううん。謝るのは私の方。なのはに会えて嬉しくて。ただその事で頭が一杯でなのはが感じていた寂しさに気がつかなかった」
「それは・・・だって、気がつかれないように、してたし・・・」
「それでも私は気がつきたかったんだ」
「フェイトちゃん」
「なのは・・・」
「ん」
「私には言って欲しい」
「え?」
「いつもこんな風に抱きしめてあげる事は出来ないから、やっぱり寂しい思いはさせちゃうかも知れないけど、でもね」
「うん」
「なのはがそう言ってくれたら、その半分を私が背負う事、できるから」
「フェイトちゃん・・・」
「一人で抱えきれない寂しさでも、2人でならきっと抱えられると思うから」
「フェイトちゃん」
「なのはは・・・一人じゃないよ?私がいる」
「・・・うん」


フェイトの言葉になのはは涙を流しながらありがとうと言葉を続けた。


「ずっと、ね・・・我慢しなきゃって思ってた」
「うん」
「フェイトちゃんは、危険な任務が多いから・・・余計な心配をかけたくなかった」
「なのは・・・」
「フェイトちゃんからはやてちゃんとの仕事の話を聞く度に、どうして私はそこにいないんだろうってずっと思ってて」


ずっと明かせなかった心の内をようやくなのははフェイトへと打ち明けた。フェイトはその一つ一つに深く頷きながら心に刻み込んでいった。そうやって話し込んでいるうち気がついたら空はもう白み始めていて。


「ねぇ、なのは」
「ん?」
「今日の予定、何だったの?」
「あ、えっとね・・・」
「それ、今日でなくてもいいかな?」
「いいけど・・・何かしたい事でもあった?フェイトちゃん」
「したい事っていうか・・・少し、眠らない?」


今頃になって眠くなってきたよ。そんなフェイトの言葉になのはからは笑みが零れた。


「そういえば、2人とも寝てなかったね」
「でしょ?あんなに激しい運動した後だって言うのにさ」
「運動?・・・・・って、何言ってるの!もう」


一瞬きょとんとした顔をして、それからその意味に気がついたなのはの顔が一瞬で真っ赤になった。それを見て楽しそうに笑うフェイトになのはは僅かに頬を膨らませてみせたけれど、それもすぐに笑いへと変換された。


なのはが抱える孤独が全て無くなった訳ではない事は認識できていた。けれどもう二度とその闇に飲まれる事も無い事をなのはは気づいていた。


ーーー2人でなら


不安も寂しさも孤独も。一度に全てがなくなるなんてありはしない。けれど、それを乗り越えられると今のなのはは強く信じる事が出来るから。



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