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好きこそモノの上手なれ

ほぼ百合成分100%(リリカルな感じ)で構成されております。但し過度の期待は禁物です。




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福袋的な何か・・・その1 :: 2014/01/01(Wed)

新年早々出てまいりました(笑)

この後からはちと忙しくなりますのでね(汗)
それから、私事ではございますが、喪中につき
新年のご挨拶は控えさせていただきます。


が、今年も一年またよろしくお願いいたします。


新年早々出てきた割に新しい話ではないのですが(´-ω-`;)ゞ
昨年後半、文章にはならなかったけど、ぼそぼそと
呟いてた細かいネタがある事に気がつきまして。
せっかくなので、それを福袋的に詰め込みました(笑)。
ただし、かなり砕けてますのでそこら辺はさらっと
流していただけたら幸いです。

140文字の中に収める様にかなり言葉を端折ったり
顔文字使ったりしてますが、面倒だったので手直しせず
そのまま使ってます。そして当然のようにいきなり
始まって、いきなり終わります。オチ?なにそれ
美味しいの?ってな感じです(笑)


何か一つでも気に入ったものがあれば福袋的には
オッケーかなと(笑)

ゆるーい気持ちで先にお進み下さいませ。







□  ■  □  ■  □


其の一

マッサージしてあげてたら、なのはさんが、ぁっとか、そことか、気持ちいいとか声を漏らす度にいちいちテンションが上がっていくフェイトさん何処かにいませんかね?もしくは、逆でもいいんだけど…



其の二

帰宅したなのはさんの視線の先に待ちくたびれてソファで寝落ちてるフェイトさん。なのはさんはただいまってほっぺたにちゅうするはず。すかさず寝たふりしてたフェイトさんにホールドされましたとさ



其の三

ヒビの入った器から中身が滲みでるみたいに、フェイトさんから徐々にコアが喪失していくの。自覚症状もない位微量だったのがJS事件のブラスターモード、真ソニを使って以降違和感を覚え始めて。だけどなのはさんの事があるからなかなかいだせない内に事態が悪化して…

プロジェクトFはやっぱり失敗で、いずれ魔力は空になるのは避けられなくて、でもフェイトさんはそれを受け入れられなくて、進行を止める方法を探すのに必死でなのはさんとかヴィヴィオの言葉も届かなくて。

なのはさんのように魔法が使えなかった事があった訳じゃないから、自分から魔法をとったら何もないって思い詰める。それが怖くて仕方なくて。



其の四

なのはさんが普段から寝る時は携帯を留守電にしてるのを知ってるフェイトさんが、面と向かって中々言えない言葉をおやすみの言葉の後、録音が終わるギリギリ位に気がつかれないように入れてるのに、実はなのはさんはとっくに知ってたとかいうのはどう?(誰に?w)



其の五

なのはさんの隠し撮り写真をどでかパネルに入れて、しかもなのはさんから頑張ってね、フェイトちゃん。とか書いて貰ってた手書きメモをあたかも、直に書いて貰ったかのようにそれにくっ付ける加工を施しつつ、執務室に隠し扉なんぞを作って飾り、仕事の前には必ずちゅって、文字数w

テ「薄々感じてましたけど、まさかこれ程とは(~_~;)」
シ「甘いよティアナ(・∀・)ニヤニヤ」
テ「あ、甘いって(gkbr)」
シ「他にもね、なのはさんの肉声付き・・・」
フ「シャーリーそれ以上しゃべったら、もう一部屋借りちゃうよ?」
シ「なのはさんにバラしますよ?」
勝者、補佐官




其の六

何故かなのはさんに通信が繋がってました(´-ω-`;)ゞポリポリ

フ「ご、ごめんねなのは。ちょっと手違いで通信繋がっただけだから」
な「ホントに?」
フ「あ、当たり前でしょう?。私なのはに嘘は付かないよ?(ちょっと言いそびれただけ、それだけ!)」
な「ふ~ん…。ねぇフェイトちゃん」
フ「ん?」
な「私の古い制服知らない?」
フ「(;゙゚'ω゚')」



其の七

闇で人身売買をしていると噂の古美術商の内偵捜査中に突然連絡が途絶えたフェイト執務官。捜査員総出で捜索するも、一週間が経過しても依然手掛かりなし。そんな時、はやて捜査官の元に入った闇オークションが開催されるとの情報。

身分を偽り潜入したはやてとなのはが目にしたのは、目玉商品として出品されていた古い人形。しかし、それは体の自由を奪われたフェイト本人だった。焦る2人を尻目にどんどん値が跳ね上がる。潜入の際に魔導師と知られないように魔法を一時的に使えなくしたのが仇となってしまった。尻切れw



其の八

フェイトさんにちっさい丸レンズのサングラスを掛けてもらいたい。そんで、ちょいってずらしてなのはさんを品定めする見たいに見てだな、今日はこの子に決めた!っつってお持ち帰りw



其の九

幼稚園児フェイトちゃんに、なのは彼氏いないの?もう、仕方ないなぁ、じゃあ私がお嫁さんにしてあげるから大丈夫だよ、って言われちゃうなのは先生は28歳、



其の十

「…なのは?」
「あ、ごめん、起こしちゃった?」
「ぅぅん…シャワー浴びてきたの?」
「うん、何か寝汗がちょっとね」
「そか…ん、なのはの匂いだ(腰に抱きつきながら)」
「フェイトちゃんのと一緒だよ?」
「ん…でもなのはの方がいい匂い、だよ…zzz」
「フェイトちゃん?……おやすみ(*´ω`*)」



其の十一

「ねぇ、キスしていい?」
「珍しいね、なのはからお誘い?」
「ううん、キスしたいだけ」
「それだけ?」
「それだけ…、ぁ、でも」
「でも?」
「フェイトちゃんが我慢できたらね?」
(綺麗な笑顔のなのはさんw)



其の十二

フェイトさんが任務中にロストロギアの事故でちっさくなっちゃって、その状態のままミッドに帰って来たんだけど、小さくなった以外には体に異常は見られなかったからとりあえず家に帰っていいよ、ってシャマルが言ってくれたから、なのはさんと一緒に帰る事にして

はやてちゃんがついでに送って行くよ~って車を出してくれたりして。んでフェイトさんはシートベルトが出来ないから後ろに乗ろうとしたけど、なのはさんに、「フェイトちゃんはここね?」って抱き上げられて助手席に座ったなのはさんの膝の上に座らせられたりしてさ。

完全に子供扱いされて、恥ずかしいやらのフェイトさんは何とかその拘束をほどこうとするんだけど、なのはさんが許してくれなくて。「久しぶりのフェイトちゃんだ」とか言われたら、何かそれ以上嫌だなんて言えなくて。

チラッと運転席を見るとはやてさんが必死に笑いを堪えてて。フェイトさんは「誰にも言わないでよ、はやて」なんて、無駄だと知りつつ口止め。あーだこーだとはやてさんと話してたら急にフェイトさんに寄りかかり始めたなのはさん。なのは?って首を動かしてみると、気持ち良さそうに眠るなのはさん。


「事故の知らせ聞いて、なのはちゃん心配で寝られんかったんやって」ってはやてさんから聞いたフェイトさんはなのはさんの温もりを背中で感じながら、さっきのはしゃいだなのはさんを思い出して体にまわされたなのはさんの腕にぎゅっとしがみつきましたとさ




其の十三

初めて夕飯をご馳走しようと張り切り過ぎて、何回も味見しているウチにお腹いっぱいになっちゃったなのはさん。事情を知らないフェイトさんは箸の進まないなのはさんを見て、体調が悪いのに無理しちゃダメだよって勘違いするんだ…。




其の十四

なのはさんとヴィヴィオで、フェイトさんのお仕事見に行くピクニックw。フェイトさん張り切って空回りしてたら楽しいねw



其の十五

「なーのはちゃーん」って背中をぽんって軽く叩かれた瞬間にブラのホックが外れちゃって、一瞬ハッとするんだけど、その場は上手くやり過ごして、後で直そうと思ってるウチにフェイトちゃんに見つかって、叱られました。



其の十六

アルバイト先の先輩フェイトさんがピアスしてるのを見て、自分にも開けて下さいってお願いするなのはさん。公式の2人だと何となく想像するのが難しいけど、パラレルだとすんなり受け入れられる不思議w。どんなのがいい?って聞かれて思わず先輩と同じのがいいです!って言っちゃって真っ赤になるのw




其の十七

「なのは何歌うの?」
「私?」
「うん…」
「フェイトちゃんは何聞きたい?」
「私はなのはが歌ってくれるなら何でもいいな」
「私もフェイトちゃんが好きなら何でもいいよ?」
「………あかんな、ほっとこか…」
って他の三人が歌い始めるわけですなw




其の十八

六課の試験運用が始まってお互い忙しくてなかなか顏も合わせられない日が続いたある日、着替えに寄った部屋にたまたまなのはさんが先にいてさ。コーヒーを入れてる最中だったから、フェイトちゃんも飲んでいく?って言われて二つ返事で返して。じゃあ、ちょっと座って待ってて、って言われて

ソファに座ったら、久しぶりになのはさんに会ってなんか安心しちゃって。そしたら今まで感じてなかった眠気が一気に押し寄せて来て。気がついたら不安定な格好のまま熟睡。コーヒーを手に戻って来たなのはさんの視線の先には気持ち良さそうに眠るフェイトさん。

起こさないようにそっと隣に腰掛けて、フェイトさんのカップはサイドテーブルに置いて、自分の分にゆっくりと口を付けて。時間にしてほんの数分位。フェイトさんがなのはさんの気配とコーヒーの香りに目覚めるまでのまったりタイムww





其の十九

訓練場の隅っこで休憩中のなのはさんが聞いてる曲が何か気になったはやてちゃんが、「何聞いとるん?」ってなのはさんの耳からイヤホンを勝手に取り上げて自分の耳に当ててほんの数秒「………うん…堪忍」「……うぅん、いいけど、フェイトちゃんには内緒にしてね?」って何故か顔を赤くしたなのはさん

イヤホンから聞こえて来たのはなのはさんを呼ぶフェイトさんの「声」。いろんなトーンで呼ばれるなのはさんの名前を隠し録りして、疲れた時に聞いていたらしいですw




其の二十

事件が終わったので報告書を作ってたんだけど、ふと今度のデートの事が気になったフェイトさん。同時進行でデートプランも作る器用さを見せながら、間違って補佐官にデートプランの方を転送してしまい、あら大変w











その2があるらしいよwww



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